たった1週間で組織を変える人材養成セミナー

指示待ち部下を自主的に動かすために、上司が使うべき言葉とは?

人は正しい言葉で成長させることができます。

篠原先生
本セミナーは、俳優養成術を一般企業でも使えるようにした演出家目線の人財養成術です。

演劇の世界では(勿論、例外もありますが)本番1ヶ月前に座組が組まれます(1日3~4時間の稽古で1ヶ月)。

この短時間に俳優は濃密な人間関係を構築し、初めて顔を合わせる者同士で、親友になり、恋人としての高みに登ります。

良い俳優は演出家の指示に従って役を作りつつ、自らのアイデアを盛り込んで演じます。言わば、指示に従いながら、それ以上の成果を上げています。

この講座では、そんな俳優養成のシステムを、一般企業でも使えるようにした演出家目線の人財養成術です。

【詳細】ザ・グロースダイアログ(部下育成篇)

構成

座学

時間

◉5時間

スケジュール

  • 部下との距離を縮める
  • 部下との関係が綿密になる
  • 部下が育って自分の仕事に注力できる
  • 仕事が効率的に行われる
  • 職場がやる気に溢れる

受講対象

  • 指示待ち部下を持つ管理職
  • 初めて部下を持ったリーダー
  • 部下の育成に時間を取られて本来の仕事が出来ないリーダー
  • 部下にジェネレーションギャップを感じている管理職
  • 部下とコミュニケーションが取れていないと感じるリーダー
  • もっと行ける筈!と思っている社長

効果

  • 指示待ちだった部下が自主的に働く
  • 部下との関係が綿密になる
  • 部下が育って自分の仕事に注力できる
  • 仕事が効率的に行われる
  • 職場がやる気に溢れる

受講料

¥30,000(税込)

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